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ニュース・お知らせ: 2011年ロボット科学研究室の「衝突回避行動ロボット」が日刊工業新聞に掲載2011.10.25 ロボット科学研究室(武野純一教授) で研究している意識ロボットが、10月20日発行の日刊工業新聞の朝刊で紹介されました。このロボットは11月9日(水)〜12日(土)に東京ビッグサイトで開催される「2011 国際ロボット展で展示されます。なお、武野教授はこの国際ロボット展において RT 部門の実行委員長も務めています。 情報科学科プログラミングコンテスト 2011 結果発表2011.10.12 情報科学科プログラミングコンテスト2011が、6月24日に開催されました。このコンテストは例年、アメリカの計算機科学の学会 ACM が主催する国際大学対抗プログラミングコンテスト (ICPC) の日本国内予選に参加する形で開催しています。 今年は、情報科学科から8チームが参加しました。入賞は次の通りです。
優勝のチームMINTIA は、11月12日~14日に九州大学で行われるアジア地区大会に出場します。 なお、他学部のメンバーひとりを含んだ次のチームが参加し、好成績をあげて特別賞を獲得しました。
ディジタルコンテンツ研究室 前田晴己君が展示発表賞を受賞2011.10.11 情報処理学会エンタテインメントコンピューティング研究会主催のエンタテインメントコンピューティング2011において、理工学部情報科学科4年生(ディジタルコンテンツ研究室)前田晴己君の発表「発表者がスクリーン前に立つプレゼンテーションスタイルの提案」が展示発表賞を受賞しました。この研究は、発表者の位置をセンサーで認識することで、発表者がスクリーンの前に立っても文字がそれをよけたり、発表者のジェスチャーに反応するプレゼンテーションツールで、産業技術総合研究所の栗原一貴氏との共同研究になります。
ロボット科学研究室のロボットが日経産業新聞に掲載される2011.5.21 5月17日付けの日刊工業新聞に、ロボット科学研究室(武野純一教授) で開発している意識ロボットシステムについての記事が掲載されました。 ディジタルコンテンツ研究室 松岡拓人君がインタラクティブ発表賞を受賞2011.5.18 情報処理学会主催の学会「インタラクション2011」において、ディジタルコンテンツ研究室の松岡拓人君 (現在は大学院理工学研究科新領域創造専攻ディジタルコンテンツ系宮下研究室所属) がプログラム委員会推薦による「インタラクティブ発表賞」を受賞しました。 松岡君の発表「そこに立つだけで音域が広がる『口笛拡張場』」は、ガンマイクと音響処理、そして超指向性スピーカを用いて、拡張場に立つだけで口笛演奏の音域を広げることが出来るシステムです。 ロボット科学研究室武野純一教授がNHK教育「大!天才てれびくん」に出演2011.5.18 5月18日18時20分からNHK教育テレビで放映される「大!天才てれびくん」に、ロボット科学研究室の武野純一教授が出演し、同研究室の研究を紹介します。 ロボット科学研究室のロボットが日刊工業新聞に掲載される2011.4.28 4月28日付けの日刊工業新聞に、ロボット科学研究室(武野純一教授) で開発している意識ロボットシステムについての記事が掲載されました。 今回取り上げられたロボットはロボット科学研究室が開発した、ニューラルネットワークを応用した情報処理回路である「MoNAD」を用い、未知の情報を認識して扱うシステムを搭載したものです。
情報処理学会全国大会にてソフトウェア基礎研究室の2件の発表が学生奨励賞を受賞2011.3.4 情報処理学会第73回全国大会において、ソフトウェア基礎研究室(疋田輝雄教授) の2件の発表が学生奨励賞を受賞しました。
ロボット科学研究室のロボットがTBS「革命×テレビ」に登場2011.2.26 ロボット科学研究室(武野純一教授)で研究しているロボットが、2月27日23:30から放映される、 TBS「革命×テレビ」で紹介されます。 ロボット科学研究室の「KANSEI」がテレビ朝日「さきっちょ」に登場2011.1.26 |