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ニュース・お知らせ: 2010年情報科学科プログラミングコンテスト 2010 表彰式2010年10月27日 10月27日に情報科学科プログラミングコンテスト2010の表彰式が行われました。 入賞チームは下記の通りです。優勝チーム Hammer Mario は ACM国際大学対抗プログラミングコンテスト国内予選を通過し、12月に行われるアジア地区予選に出場します。
ISCIT 2010 が明治大学で開催2010年10月26日 10th International Symposium on Communications and Information Technologies (IEEE ISCIT2010) が明治大学駿河台キャンパスで開催されます。 福地特任准教授が日本VR学会論文賞を受賞2010年9月28日 福地健太郎特任准教授の下記論文が、日本VR学会論文賞を受賞し、先日開催された日本VR学会全国大会にて表彰を受けました。
"液晶型テーブルトップシステムにおける偏光の応用: 光学フィルムを用いた透明マーカの開発" 科学技術振興機構・戦略的創造研究推進事業(CRESTO)に杉原厚吉特任教授の研究課題が採択2010年9月3日 研究・知財戦略機構杉原厚吉 特任教授(MIMS所員)の研究課題『計算錯覚学の構築 --- 錯視の数理モデリングとその応用』が科学技術振興機構(JST)の戦略的創造研究推進事業 CRESTの研究領域「数学と諸分野の協働によるブレークスルーの探索」に採択されました。 本研究は、情報科学科の宮下芳明准教授、研究・知財戦略機構の友枝明保研究員、及び東京大学と共同で研究を進めます。 福地先生・原島先生が着任2010年4月1日 本年度より、当学科に福地健太郎 特任准教授が着任しました。インタラクティブメディア領域の研究を行っています。担当科目は「プログラム実習1・2」などとなっています。また、大学院は新領域創造専攻 ディジタルコンテンツ系に所属します。 さらに、客員教授として原島博先生が着任されました。ヒューマンコミュニケーションメディア、顔画像処理と感性コミュニケーションにかかわる研究を行っています。
宮下研究室 佐藤君が 「未踏IT人材発掘・育成事業2009年度下期未踏ユース」に採択2010年3月30日
理工学部情報科学科 宮下研究室の佐藤剛君(4年)の研究テーマ「柔軟なシークバーによるコンテンツ操作インタフェースの開発」が、「未踏IT人材発掘・育成事業2009年度下期未踏ユース」に採択されました。
「未踏IT人材発掘・育成事業」は、IPA(情報処理推進機構)によって実施されている事業で、ソフトウェア関連分野においてイノベーションを創出することのできる独創的なアイディアと技術を有するとともに、これらを活用していく能力を有する優れた個人(スーパークリエータ)を発掘育成するものです。
この研究テーマには開発費として300万円が助成されることとなりました。
学部3年生伊達寅彦君(高木研)が日本知能情報ファジィ学会主催ワークショップで発表2010年3月21日 学部3年生の伊達寅彦君(高木研;web science laboratory)が日本知能情報ファジィ学会主催第35回ファジィ・ワークショップ(2010年3月19-20日)で「CFSを用いた映画DVD推薦システムの提案」の研究発表を行いました。これは研究室の3年生全員で行った3年後期演習の成果を代表して発表したもので、映画のストーリーなどの内容を読み取ってユーザに親和性・新規性を両立させた推薦を行うため、従来手法である協調フィルタリングなどを超える有意な特徴を持っています。3年生に与えられた演習のテーマは、「amazonより性能の良い推薦を行う事」でした。 本学共催「国際情報通信技術シンポジウム2010 (IEEE ISCIT2010) 2010/10/26-29」2010年1月10日
国際情報通信技術シンポジウム2010 (IEEE ISCIT2010) を本学で共催いたします。2010年の10月26日から29日の予定です。
詳しくは下記をご覧ください。
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